レズの声はたまらない


レズがどれほどいいものか、それはそうなってみないとわからないものです。
何でもそうですが、実際経験してみないとわからないものがたくさんありますし、経験してもよく思えなかったものもあります。
私の中でレズは、経験してよかったと思えるものでした。
多少、自分の中にレズっ気があるのではと思えることが昔からあったのですが、そうした体験をする機会がなくて今まできたのです。
それが社会人になった1年目、ある先輩の優しさから彼女に魅かれていき時間があれば彼女と過ごすことが多くなっていったのです。
そうこうしているうちに彼女に対して恋愛感情がうまれてきました。
男性を好きになるような気持ちと同じですが、少し違うところもあります。
彼女も私には自分が女性しか対象に見れないということは少し前に話していましたし、そういわれたから好きになったわけではなく、自然に気持ちがそうした方向へと向かっていったのです。
彼女とのキスは男性とのキスとは全く違い、時々恥ずかしくなってしまうほど彼女のキスはいものでしたし、身体に触れられたときにも、優しい感じがして心地よかったです。
行為が進んでいくと、徐々に興奮してくるものですがお互いの声が女性なので、すごくいやらしくてその声だけでも興奮してしまうものでした。
レズを経験したことで、これまで感じたことがない気持ちよさとその場の雰囲気が私には合っていると実感しました。
彼女のことは大好きですし、彼女がいなくなったらとても寂しいし、私はどうなってしまうかわかりませんがレズとしてこれからも女性しか対象に見れない気がしています。
きっと今まで無理をしてきたのだと思っています。
男性にも多少そうした気持ちをもつことはあっても、身体の関係を持ちたいとは思わないですね。
やっぱりエッチしたい相手は彼女であり、女性しか考えられません。
レズは偏見の目で見られてしまうことが多いですが、それでも少しはこうした気持ちをわかって欲しいと思います。

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